休日の作業時間を最大化したくて試したこと

食事をしない

食事を行うと調理や片付けなど、食後の「まったり」を入れると1食で少なくとも30分は掛かっています。この「食事にかかる時間」に気がついたので、朝昼の食事を省いて夕食だけにしました。
これによってトイレの回数も減るなどが起きたので、想定していなかった時間節約効果がいくつかありました。

カフェインをとって昼寝する

これはコーヒーナップと呼ばれています。
見出しの通りカフェインを摂取してすぐに昼寝をするのです。すると20分くらいで目が覚めるのですがすぐに意識がはっきりしてくるので、だるさを感じることがなくスムーズに活動に移行することができました。
この昼寝の目的は、空腹を紛らわす狙いや午前と午後の気持ちの切り替えというのがあります。

何からカフェインを摂取するのか問題ですが、コーヒーはコスパが悪いのでカフェイン錠剤がおすすめです。錠剤は場所もとりませんしコーヒーのように一気飲みする必要もありません。

以上。